2025年 10月 31日
赤い実はよく見かけますが、この様に、黄色い実は知らなかった。どうやら赤く色づく前の枝で、調べてみたら、モチノキのよ...
2025年 10月 30日
嬉野吉田地区の鎮守様です米の収穫も無事終え鎮守様も一安心来年の田植え時期まで冬の田圃を見守るのでしょう
2025年 10月 29日
寒気を表現できるかいろいろと試作してみました。難しいのは承知の上ですが何とか出来たという感覚です。皆さんの、貴重な...
2025年 10月 28日
この小さな神社は「羽木神社」と呼ばれ、地元の方々の熱い信仰によって永く守られている。石塔は比較的新しく、近年に作り...
2025年 10月 27日
朝方の常緑山法師奥の黄色の玉ボケはヒメシャラです
2025年 10月 26日
山のお家の夜の写真を撮りに、恐る恐る山道を登りました。カーブのきつい道を抜け、タヌキやイノシシの気配に目を凝らしな...
2025年 10月 25日
クレーンの首が空まで伸びて、まるで雲を食らうようです。舌を伸ばす、赤と白の巨体が怪獣キリンと化す。さて、働き者のキ...
2025年 10月 24日
いよいよ稲刈も終わって一本木も何処か寂し気です。でも、春が来るまで私がここを見守るよとでも言いたげに風にそよいでい...
2025年 10月 23日
今日は、勝手ながら自分のことを綴らせていただきます。僕はたまに、写真は楽しんで撮りましょう、と言われる事があります...
2025年 10月 22日
武雄市東川登のこすもす街道です。地元の人が長年に渡り協力しあって地道に、でも熱心に努力されてこのような素晴らしい道...
2025年 10月 21日
わたしは、おくらのはなはかない一日花です虫さんがきて味見したけどおいしかったかな
2025年 10月 20日
一本木とお百姓さんは再会したようです。何を語り合ったのでしょうか。まだ刈のこしが、ずいぶんあります。でもお百姓さん...
2025年 10月 19日
以前には見れなかった景色です。稲藁がしろい服を着て田んぼの中に静かにたたずんでいます。米をとった後もこうして役にた...
2025年 10月 18日
間、を勉強中ですが、なかなか思い通りには行きません。 写真で言う所の 間 とは一体何でしょうか?調べると「間」は単...
2025年 10月 17日
光がまだ夏の名残を手放せずにいるそして秋葉の先をそっと撫ぜていく湖面はその記憶を鮮明に映しながら静かに確かに季節の...
2025年 10月 16日
虫が続きます、苦手な方はご容赦を庭木ダム湖に着くと散歩する人がちらほらでも、最初に迎えてくれたのはこの方たちダム湖...
2025年 10月 15日
リビングのサッシにつかまっていましたブレブレですがお許しください動いているのにS.S遅いのでご愛嬌という事で
2025年 10月 14日
休日のみゆき公園仲睦まじい親子の姿が見れました。
2025年 10月 13日
撮影に行った時に、鵜は泳いでいましたが、カメラを向けると、スーッと倒木に向かって近寄り、下の枝に飛び乗りました、そ...
2025年 10月 12日
私は十月桜、だけど見に来てくれる人はわずかだよ。でも見てくれる人にはささやかな幸せをあげています。
「きずな Photo」へようこそ。 佐賀の光の中で、心に響く色彩と「余白」の美を追い求めています。 技術的な正しさよりも、レンズを通して生まれる自らの想いを大切に、枠にとらわれない自由な世界を不定期に綴ります。
祈りの芯 年の初め、武雄神社へ軒灯...
祈りの発光 カメラをのぞいた時、いつ...
神域の正体 田んぼの真ん中に、ぽつん...
渡光 凍るような寒さのなか、街...
ほどける光 冬の日の出は、有難く、そ...
老いの実り 人生は、自然と重なり合う...
橙の混迷 橙の光に包まれた身体は...
五線譜の秋 この写真は、一昨日の僕な...
灯の余白 お正月の三日、冷え込む夜...
余白の檻 整い過ぎた構図に、日本画...