2025年 11月 09日
滝見橋の奥の情報が多いのでモノクロにしてみました。橋にいる人物もすっきりなり影もいい具合に出てくれ自分では良くなっ...
2025年 11月 08日
ブログでお馴染みの、daan_wakumeiさんの11月01日、02日の大胆な切取と力強い写真に感銘を受けて自分な...
2025年 11月 03日
写真はボケてますが記憶は確かです。武雄の帰りに、鎮守の大木を通り過ぎてしまったので少し走ってから脇道に入って迂回し...
2025年 10月 29日
寒気を表現できるかいろいろと試作してみました。難しいのは承知の上ですが何とか出来たという感覚です。皆さんの、貴重な...
2025年 10月 25日
クレーンの首が空まで伸びて、まるで雲を食らうようです。舌を伸ばす、赤と白の巨体が怪獣キリンと化す。さて、働き者のキ...
2025年 10月 23日
今日は、勝手ながら自分のことを綴らせていただきます。僕はたまに、写真は楽しんで撮りましょう、と言われる事があります...
2025年 10月 16日
虫が続きます、苦手な方はご容赦を庭木ダム湖に着くと散歩する人がちらほらでも、最初に迎えてくれたのはこの方たちダム湖...
2025年 10月 15日
リビングのサッシにつかまっていましたブレブレですがお許しください動いているのにS.S遅いのでご愛嬌という事で
2025年 10月 07日
袴野面浮立の次世代を担う子供たちの舞です。 まだ小さい体ながら、面をつけ、太鼓の音に合わせて懸命に舞い踊る姿には...
2025年 10月 05日
青鬼の独壇場です。初めから気合を入れすぎて疲れています。最終版は、疲労のあまり座り込み、誰か変わってくれと呟いてい...
2025年 10月 04日
武雄市観光協会ネットより抜粋面浮立(めんぶりゅう)は、約500年前に戦勝の祝宴で鬼の面を付けて踊ったことが起源とさ...
2025年 09月 26日
前のブログの帰りに見つけた、彼岸花とアゲハ蝶です。まるで撮ってと言わんばかりに舞っていました。きっと、縫ノ池の使い...
2025年 09月 24日
洋画:風神雷神(牛丸和人氏)工芸:色絵雪花吹墨墨はじき水流文蜂(今泉今右衛門氏)工芸:佐賀錦三折りバック限「太古の...
2025年 09月 21日
タイトル:生まれたてのほやほや(この愛らしい親子の牛で今年は挑戦しました。)ふゆみ、この子牛は冬の寒い日に誕生しま...
2025年 09月 20日
勤務の帰り道、ふと立ち寄った小さな貴船神社です。ネットにも情報がなく、ひっそりと佇んでいるのに、空間には不思議な濃...
2025年 09月 16日
僕らは、LEDライト三兄弟。kantarou君の夜の散歩をお手伝い。暗い夜道の足元を照らしてあげる。僕らがいなけれ...
2025年 09月 12日
朝露が光輝いています。まるで私を見てと言わんばかりに。これが宝石だったら、億万長者。儚い宝物だから記憶にとどめたい...
2025年 09月 05日
倉庫前の落葉ヤマボウシが、早くも葉を散らしています。それぞれ違う一枚一枚に色づいた落ち葉が庭の彩をもたらしてくれます。
2025年 08月 05日
撮影:2024-7-04この滝は、岩屋川内ダムの源流の一つで現在ホテルが建ちつつあります。自然は私たちに多くの恵み...
2025年 07月 27日
カマキリの訪問ですいつの間にか土間に入っていました外に出そうとするのですが鎌をもたげて威嚇してきます
「きずな Photo」へようこそ。 佐賀の光の中で、心に響く色彩と「余白」の美を追い求めています。 技術的な正しさよりも、レンズを通して生まれる自らの想いを大切に、枠にとらわれない自由な世界を不定期に綴ります。
祈りの芯 年の初め、武雄神社へ軒灯...
祈りの発光 カメラをのぞいた時、いつ...
神域の正体 田んぼの真ん中に、ぽつん...
渡光 凍るような寒さのなか、街...
ほどける光 冬の日の出は、有難く、そ...
老いの実り 人生は、自然と重なり合う...
橙の混迷 橙の光に包まれた身体は...
五線譜の秋 この写真は、一昨日の僕な...
灯の余白 お正月の三日、冷え込む夜...
余白の檻 整い過ぎた構図に、日本画...