2025年 11月 04日
この樹の下には塚やお墓があり守りの木の役目をしていると思われます。ここに来るために、回り道してイタチに会ったので、...
2025年 11月 02日
武雄の帰りに回り道して帰っていると車窓からちらりとピンクの花が見えたのでUターンして良く見たら赤い実でした。帰って...
2025年 10月 31日
赤い実はよく見かけますが、この様に、黄色い実は知らなかった。どうやら赤く色づく前の枝で、調べてみたら、モチノキのよ...
2025年 10月 27日
朝方の常緑山法師奥の黄色の玉ボケはヒメシャラです
2025年 10月 09日
紫の実が静かに並ぶ枝先に、季節の記憶が宿る。 花の頃の華やかさはもうないけれど、 いまここにあるのは、確かな命のか...
2025年 09月 19日
裏の田圃の、柿の木です。柿を見ると、子供の頃を思い出す。良く裏山で食べていた果実じんわりと、甘渋い感覚が口の中に湧...
2025年 09月 17日
県展に出品の帰り、佐賀城お堀に寄り蓮池を見ると花托が様々な表情をみせ、散りばめた様に沢山あります。うなだれているも...
2025年 09月 14日
みゆき公園のモミジがもう色づいています。暑い暑いと言っても、植物は季節を知っている。早くも秋の気配を先取りして、風...
2025年 07月 19日
こんな所に、大楠があることを知りませんでした今この横の、鍋島家屋敷空家を調査して知りました先日は、フランス人も来て...
2025年 06月 11日
代掻きを撮っている間にちょっと垣根を見ていると全部の木が石垣に根付いています!こんな条件の悪い所で良く育ったものだ...
2025年 05月 15日
何か花をと庭を探していると垣根のアベリアの新芽がひょこひょこと出ているのが目につき剪定する前に撮ってみました
2025年 02月 08日
雪の日の草木です
2025年 01月 31日
書庫の前に植えている山法師です剪定をする前に撮ればよかった!
2024年 12月 26日
いつものクリークと街路樹です
2024年 12月 23日
裏の畑は霜がきついです9:30分近くに撮りました
2024年 12月 07日
庭のカエデですが植えた覚え無いのに勝手に育っています
2024年 12月 06日
朝の光を受けて庭のモミジが輝いています
2024年 11月 25日
モミジバフウの並木道です下り坂になっています
2024年 11月 15日
今月の初めごろ撮ったので今日はもう枯れ始めています全体は3日前が一番良かったのですが撮りそびれてしまいました
2024年 10月 22日
裏の畑の花水木が紅葉しています今年は殆ど花が咲きませんでしたが秋の色づきは何とかしてくれました
「きずな Photo」へようこそ。 佐賀の光の中で、心に響く色彩と「余白」の美を追い求めています。 技術的な正しさよりも、レンズを通して生まれる自らの想いを大切に、枠にとらわれない自由な世界を不定期に綴ります。
祈りの芯 年の初め、武雄神社へ軒灯...
祈りの発光 カメラをのぞいた時、いつ...
神域の正体 田んぼの真ん中に、ぽつん...
渡光 凍るような寒さのなか、街...
ほどける光 冬の日の出は、有難く、そ...
老いの実り 人生は、自然と重なり合う...
橙の混迷 橙の光に包まれた身体は...
五線譜の秋 この写真は、一昨日の僕な...
灯の余白 お正月の三日、冷え込む夜...
余白の檻 整い過ぎた構図に、日本画...